Kobayashi Glass Works
calendar
archive
category
entry
admin
comment
trackback
profile
link
search
blogtool
スポンサーサイト
2008/12/05(金)
edit
↑
↓
next>>
白い文鳥
2007/11/30(金)
ガラスアート
文鳥の愛好家さんから依頼されて作り始めた白い文鳥。
愛くるしい顔と目が印象的な鳥です。
平和的な雰囲気になり、意図せずとも
心が和む作品が仕上がります。
制作していても楽しい鳥です。
edit
↑
↓
next>>
大瑠璃(オオルリ)
2007/11/30(金)
ガラスアート
ブルーの鳥といえば、この鳥を思い浮かべる人が多いのでは
ないでしょうか。
青色系はガラスで制作しやすい色ですが、あの鮮やかな
色彩はなかなか表現できず、今でも試行錯誤しています。
(色の調整は毎回楽しんでいるようです。(ミナミ))
edit
↑
↓
next>>
黄鶲(キビタキ)
2007/11/30(金)
ガラスアート
黄色と黒の対比が美しいキビタキです。
実物はもっと鮮やかなのですが、ガラスだと落ち着いて
見えます。目の上に飾り羽があるので、きりっとした印象になり、
制作していて飽きない鳥です。
edit
↑
↓
next>>
鷽(ウソ)
2007/11/30(金)
ガラスアート
鷽を制作する上で、喉の朱色を鮮やか過ぎず、地味すぎず。
絶妙な色合いに美しく仕上げることに特に注意して
制作しています。クチバシがちょっと短くて、愛嬌のある顔をした可愛い鳥です。
edit
↑
↓
next>>
尉鶲(ジョウビタキ)
2007/11/30(金)
ガラスアート
冬鳥のジョウビタキは日本画にもよく用いられる鳥の種類です。
色合いがはっきりしているので、一見地味ですが制作する上では
バランスが難しく、難易度が高い鳥です。
edit
↑
↓
next>>
赤翡翠
2007/11/30(金)
ガラスアート
赤翡翠(アカショウビンと読みます。)です。
森林に住み、実は翡翠より2まわり以上大きい鳥です。
この赤い色を表現するのは意外と技術が必要です。
ガラスは寒色系は得意ですが、暖色系は発色し難い為です。
自分たちに合う色ガラスを選んで制作しています。
edit
↑
↓
next>>
目白
2007/11/30(金)
ガラスアート
目白を制作し始めた頃、アイリングがかっこよく決まらず、
苦心して制作した覚えがあります。
最近は優しい顔をした目白を制作出来るようになったと思っています。
edit
↑
↓
next>>
翡翠
2007/11/30(金)
ガラスアート
「翡翠」をモチーフにした作品です。
翡翠は川に住む鳥です。ダイビングして魚を採ることで有名。
画像が暗くて若干見難い点があります。
edit
↑
↓
next>>
瑠璃鶲
2007/11/30(金)
ガラスアート
瑠璃鶲(ルリビタキ)です。
大変きれいな青い鳥です。
edit
↑
↓
next>>
フクロウ。
2007/11/30(金)
ガラスアート
ガラスで鳥のシリーズを作っていますが、近年の新作であるフクロウたちです。
ひとつずつ違う表情や個性が出て、制作していて面白いのですが、
目は口ほどに物を言う鳥で、作家泣かせだったりします。
edit
↑
↓
next>>